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たらこクリームパスタ [料理]
家でたらこパスタを作る時は・・・
①バター・たらこ・塩を事前に混ぜ合わせておく。
②茹で上がったパスタをソースに絡めて出来上がり。
お好みで茹でたイカを加える。
ところが以前友人の家に遊びに行った時に目からうろこのようなレシピを教えてもらいました。
上記の具材に生クリームとめんつゆを加えます。
えっ!?めんつゆ?と思いましたがたらこも和風なだけにとってもよく合います。
最近ではたらこパスタといえばだいたいこのレシピ。
盛り付け方があまり美味しそうではありませんが(笑)
結構合います、お試しあれ。
①バター・たらこ・塩を事前に混ぜ合わせておく。
②茹で上がったパスタをソースに絡めて出来上がり。
お好みで茹でたイカを加える。
ところが以前友人の家に遊びに行った時に目からうろこのようなレシピを教えてもらいました。
上記の具材に生クリームとめんつゆを加えます。
えっ!?めんつゆ?と思いましたがたらこも和風なだけにとってもよく合います。
最近ではたらこパスタといえばだいたいこのレシピ。
盛り付け方があまり美味しそうではありませんが(笑)
結構合います、お試しあれ。

なかむらうどん [グルメ]
金刀比羅宮 [旅行]
人生初の金刀比羅宮です。
高校の修学旅行の時教師に「明日早朝、起きられる者だけロビーに集合!」と言われ、夜な夜なおしゃべりが続く高校生が起床できるはずがない。
もちろん私は行かなかった組。
それから何となく心残りで・・・やっと行くことが出来たという思いでした。
しかし登り始めた頃から雨が降り出してきました。
それでも朝早くから本宮を目指す大勢の人々。


御本宮までの階段は785段。
大門までのあいだ沢山のお土産やさんが並んでいます。
備前焼の狛犬がいたり重要有形民俗文化財「灯明堂」があったりしましたが傘がわずらわしくて写真をあまり撮れませんでした・・・。
途中で見かけた資生堂パーラー経営の「神椿」

壁のタイルが素敵。

こんな山奥にまで進出・・・恐るべし資生堂。
帰りにお茶して帰ろう。
かなりボケボケだけど・・・この最後の階段を登りきると御本宮です。

下から見上げるとかなり急なのが分かります。

かなりひどい写真ですが・・・
到着~!
周りの人達がゼェゼェ息を切らせている中、無駄に体力のある私は「えっ!?終わり?」あっけなく到着しました(笑)


天気が悪かったので景色はガスっていて微妙でしたが天気の良い日を想像しながら楽しみました。
高校の修学旅行の時教師に「明日早朝、起きられる者だけロビーに集合!」と言われ、夜な夜なおしゃべりが続く高校生が起床できるはずがない。
もちろん私は行かなかった組。
それから何となく心残りで・・・やっと行くことが出来たという思いでした。
しかし登り始めた頃から雨が降り出してきました。
それでも朝早くから本宮を目指す大勢の人々。
御本宮までの階段は785段。
大門までのあいだ沢山のお土産やさんが並んでいます。
備前焼の狛犬がいたり重要有形民俗文化財「灯明堂」があったりしましたが傘がわずらわしくて写真をあまり撮れませんでした・・・。
途中で見かけた資生堂パーラー経営の「神椿」
壁のタイルが素敵。
こんな山奥にまで進出・・・恐るべし資生堂。
帰りにお茶して帰ろう。
かなりボケボケだけど・・・この最後の階段を登りきると御本宮です。
下から見上げるとかなり急なのが分かります。
かなりひどい写真ですが・・・
到着~!
周りの人達がゼェゼェ息を切らせている中、無駄に体力のある私は「えっ!?終わり?」あっけなく到着しました(笑)

天気が悪かったので景色はガスっていて微妙でしたが天気の良い日を想像しながら楽しみました。
プリンセス・トヨトミ 万城目学(著) [本]
プリンセス・トヨトミ 万城目学(著)
彼の本との初めての出会いは「鹿男あにをよし」が発売された頃。
その頃J-waveで本を紹介する番組があって毎週聴いていました。
あの番組で色々な本と出会えたのでその番組が無くなった時は悲しかったものです。
あにをよし???初めてきいた言葉と新人の作家さんに興味が沸いて読んでみました。
この本を読んでまず思ったこと・・・「この作家さん、頭良さそうだなぁ・・・」それもそのはず京大の法学部出身。
その後新刊が次々と発行されていたものの何故か本を手に取ることはなく現在に至っていました。
彼の本が面白くないとかそういう訳ではないのですが・・・。
前置きが長くなりましたがそういうことで私にとって万城目学さんの2冊目の本は「プリンセス・トヨトミ」。
そういえば映画化にもなりましたね。
近々テレビ初登場らしいですが・・・。
一言で言っておもしろい!
この人の本は本当に筋が通っているというか何と言うか・・・。
淡々としているのに引き込まれる。
実話じゃないのに実話っぽくて何が現実なのか非現実なのか分からなくなる。
そしてこのお話の場所にも無性に行きたくなる。
ネタばれになるのであまり細かいことは書きませんが、
400年の長きにわたる歴史の封印を解いたのは、東京から来た会計検査院の調査官3人と大阪下町育ちの少年少女だった。
はっきり言って本屋のポップを見てもそれほどそそられないのに読みだすとグイグイとはまる。
最後はチョッピリ切なくて。
かなりオススメです。
映画も観てみようかなぁ。
彼の本との初めての出会いは「鹿男あにをよし」が発売された頃。
その頃J-waveで本を紹介する番組があって毎週聴いていました。
あの番組で色々な本と出会えたのでその番組が無くなった時は悲しかったものです。
あにをよし???初めてきいた言葉と新人の作家さんに興味が沸いて読んでみました。
この本を読んでまず思ったこと・・・「この作家さん、頭良さそうだなぁ・・・」それもそのはず京大の法学部出身。
その後新刊が次々と発行されていたものの何故か本を手に取ることはなく現在に至っていました。
彼の本が面白くないとかそういう訳ではないのですが・・・。
前置きが長くなりましたがそういうことで私にとって万城目学さんの2冊目の本は「プリンセス・トヨトミ」。
そういえば映画化にもなりましたね。
近々テレビ初登場らしいですが・・・。
一言で言っておもしろい!
この人の本は本当に筋が通っているというか何と言うか・・・。
淡々としているのに引き込まれる。
実話じゃないのに実話っぽくて何が現実なのか非現実なのか分からなくなる。
そしてこのお話の場所にも無性に行きたくなる。
ネタばれになるのであまり細かいことは書きませんが、
400年の長きにわたる歴史の封印を解いたのは、東京から来た会計検査院の調査官3人と大阪下町育ちの少年少女だった。
はっきり言って本屋のポップを見てもそれほどそそられないのに読みだすとグイグイとはまる。
最後はチョッピリ切なくて。
かなりオススメです。
映画も観てみようかなぁ。

今治 [旅行]
「来島海峡大橋」でしまなみ海道はおしまい。
この橋を渡れば愛媛県今治市です。
車も自転車も70kにわたる旅は終わりです。

今治といえば最初に思い浮かべるのは「造船」「鉄鋼」
瀬戸内海の綺麗な景色を写真に撮ろうとすると必ず大きなレッカーや工場が入ってしまう(笑)

「来島海峡大橋」は世界初の3連吊橋だそうです。
吊っているケーブルの1本の太さは5mm
そのケーブルを何本にも束にしてできたのが・・・
こちら

これで橋を吊っているそうです。
この後も瀬戸大橋や鳴門海峡の橋の記念館を回りましたが日本の最高技術を目の当たりにしました。
時間を忘れるほどでした。
しかし今治はそれだけじゃない。
次に浮かべるのはやはり「今治タオル」でしょうか。
6月に青山にオープンすると知っていてもやはり本場のタオルが欲しい。
今治タオルショップの店内は女性客でいっぱいでした。
しかし店内のカゴにたっぷりのタオルを抱えてお買い物している若い男性の姿も結構見かけました。
NHKの「あさいち」で紹介されていた2万円のバスタオルはしっとりしていて柔らかくて気持ちいい。
しかし、そんな高級なタオルが買えるわけがないので私の買える範囲で初の今治タオル購入です。
人気の「雲ごごちタオル」は品数も薄くバスタオルは完売。
「雲ごごち」のフェイスタオルと他のメーカーのバスタオルをいくつか購入しました。

現在「雲ごごち」を使用していますが本当にフワフワで肌にもやさしくいつまでも包まれていたい気分になります。
吸収力もすごい今治タオルが世界中から注目されているのが納得です。
さすが日本!ここでも日本の技術。
そしてこれも「あさいち」ネタ
かき氷の「玉屋サントノーレ」
店内にはものすごい数のメニューが張られています。

迷ってしまうところですがここはいちおしの「ミルクセーキ」にしました。

これで一番小さいサイズ。
シャキシャキ・サクサクというよりシットリとした食感。
アイスクリームとシャーベットの間のような感じ。
甘すぎず懐かしい味でした。

今治は鉄板の町ということで鉄板を利用した焼き鳥やさんが数多く点在していると聞きましたが今回は時間の関係上断念。
愛媛県もまだまだ行きたい所が沢山ありましたが今回はここまで。
香川県を目指しました。
この橋を渡れば愛媛県今治市です。
車も自転車も70kにわたる旅は終わりです。
今治といえば最初に思い浮かべるのは「造船」「鉄鋼」
瀬戸内海の綺麗な景色を写真に撮ろうとすると必ず大きなレッカーや工場が入ってしまう(笑)
「来島海峡大橋」は世界初の3連吊橋だそうです。
吊っているケーブルの1本の太さは5mm
そのケーブルを何本にも束にしてできたのが・・・
こちら
これで橋を吊っているそうです。
この後も瀬戸大橋や鳴門海峡の橋の記念館を回りましたが日本の最高技術を目の当たりにしました。
時間を忘れるほどでした。
しかし今治はそれだけじゃない。
次に浮かべるのはやはり「今治タオル」でしょうか。
6月に青山にオープンすると知っていてもやはり本場のタオルが欲しい。
今治タオルショップの店内は女性客でいっぱいでした。
しかし店内のカゴにたっぷりのタオルを抱えてお買い物している若い男性の姿も結構見かけました。
NHKの「あさいち」で紹介されていた2万円のバスタオルはしっとりしていて柔らかくて気持ちいい。
しかし、そんな高級なタオルが買えるわけがないので私の買える範囲で初の今治タオル購入です。
人気の「雲ごごちタオル」は品数も薄くバスタオルは完売。
「雲ごごち」のフェイスタオルと他のメーカーのバスタオルをいくつか購入しました。

現在「雲ごごち」を使用していますが本当にフワフワで肌にもやさしくいつまでも包まれていたい気分になります。
吸収力もすごい今治タオルが世界中から注目されているのが納得です。
さすが日本!ここでも日本の技術。
そしてこれも「あさいち」ネタ
かき氷の「玉屋サントノーレ」
店内にはものすごい数のメニューが張られています。
迷ってしまうところですがここはいちおしの「ミルクセーキ」にしました。
これで一番小さいサイズ。
シャキシャキ・サクサクというよりシットリとした食感。
アイスクリームとシャーベットの間のような感じ。
甘すぎず懐かしい味でした。
今治は鉄板の町ということで鉄板を利用した焼き鳥やさんが数多く点在していると聞きましたが今回は時間の関係上断念。
愛媛県もまだまだ行きたい所が沢山ありましたが今回はここまで。
香川県を目指しました。
生口島 [旅行]
しまなみ海道の生口島は平山郁夫さん出身の島です。
以前から行きたかった平山郁夫美術館もあります。
平山さんの幼少・学生時代の作品もあり楽しめました。
小さい頃から絵がとても上手な少年だったようです。
他にもレモン生産量が日本一だったり

たこ飯が有名だったり

派手な店構えではない美味しいお菓子やさん「瀬戸田 梅月堂」もありました。
地元のレモンを使用したお菓子や平山郁夫美術館とのコラボで作られたお菓子など美味しいものばかりでした。
上を見上げると、少々宗教ぽかったですが大理石でできたアートもありました。

額縁のようなオブジェ

天気のいい日は真っ白で眩しいです。
ここだけ日本じゃないみたいです。

そうはいってもここは瀬戸内海。
オブジェと瀬戸内海の共存が面白い。

生口島は小さい島ながら楽しめました。
しまなみ海道は車でただ通過するにはもったいない島です。
しかし度々島に寄って遊んでいると通行料は馬鹿になりませんが・・・。
以前から行きたかった平山郁夫美術館もあります。
平山さんの幼少・学生時代の作品もあり楽しめました。
小さい頃から絵がとても上手な少年だったようです。
他にもレモン生産量が日本一だったり
たこ飯が有名だったり
派手な店構えではない美味しいお菓子やさん「瀬戸田 梅月堂」もありました。
地元のレモンを使用したお菓子や平山郁夫美術館とのコラボで作られたお菓子など美味しいものばかりでした。
上を見上げると、少々宗教ぽかったですが大理石でできたアートもありました。
額縁のようなオブジェ
天気のいい日は真っ白で眩しいです。
ここだけ日本じゃないみたいです。
そうはいってもここは瀬戸内海。
オブジェと瀬戸内海の共存が面白い。
生口島は小さい島ながら楽しめました。
しまなみ海道は車でただ通過するにはもったいない島です。
しかし度々島に寄って遊んでいると通行料は馬鹿になりませんが・・・。
尾道いろいろ [旅行]
尾道といえば外せないのが「尾道ラーメン」
どこが美味しいのかよく分からないので人気店の「朱華園」に行ってみました。
人気店らしいので開店と同時に来店しましたがすでに満席に近い状態でビックリ。
入口でお会計を済ませ、番号札を受取席で待つこと10分。
見た目は濃いスープなのに意外とアッサリの尾道ラーメンやっぱり美味しいなぁ。

こってり過ぎないスープが平麺と絡んで美味しい!

食べ終わってお店を出るとすでに行列!
早めに行って正解でしたー。

商店街にある元は「大和湯」という銭湯をリフォームした喫茶店
昔ここで買った尾道ラーメンが美味しかったので今回も購入しました。
店内は銭湯の当時の様子を残してあるのでレトロ好きにはたまらないかも。

尾道のお土産が所狭しと並んであります。
食事やお茶が出来るスペースもあり店員のおかあさんが楽しそうに働いています。

夜はせっかく尾道に来たのだから新鮮な海鮮を食べたい!ということでお鮨やさんに行きました。
駅から徒歩5分程のところにある「保広」。

生シャコが食べられるというので期待して来店。
店内は満席。
予約しておいて大正解。
早速、楽しみしていた生シャコ。

ボイルして食べることが多いので驚きでした。
この辺りではこの食べ方がポピュラーのようです。
生海老のような食感だけど海老よりマッタリしていなので飽きずにいくらでもいけそう。
また、この辺りの食べ方らしいのですが「鰆のたたき」。

初めて食べました。
鰆って淡白なので私は刺身としてはあまり好みませんがちょうど良く脂が乗ってすごく美味しかったです。
所変われば食べ方も変わるのですねぇ・・・。
今回も色々と発見。
新鮮な食材をふんだんに出してくれてお値段もリーズナブルで満足満足♪
瀬戸内海・・・美味しい食材の宝庫です。
おまけ
尾道はマンホールもかわいい。
どこが美味しいのかよく分からないので人気店の「朱華園」に行ってみました。
人気店らしいので開店と同時に来店しましたがすでに満席に近い状態でビックリ。
入口でお会計を済ませ、番号札を受取席で待つこと10分。
見た目は濃いスープなのに意外とアッサリの尾道ラーメンやっぱり美味しいなぁ。

こってり過ぎないスープが平麺と絡んで美味しい!

食べ終わってお店を出るとすでに行列!
早めに行って正解でしたー。

商店街にある元は「大和湯」という銭湯をリフォームした喫茶店
昔ここで買った尾道ラーメンが美味しかったので今回も購入しました。
店内は銭湯の当時の様子を残してあるのでレトロ好きにはたまらないかも。
尾道のお土産が所狭しと並んであります。
食事やお茶が出来るスペースもあり店員のおかあさんが楽しそうに働いています。
夜はせっかく尾道に来たのだから新鮮な海鮮を食べたい!ということでお鮨やさんに行きました。
駅から徒歩5分程のところにある「保広」。

生シャコが食べられるというので期待して来店。
店内は満席。
予約しておいて大正解。
早速、楽しみしていた生シャコ。
ボイルして食べることが多いので驚きでした。
この辺りではこの食べ方がポピュラーのようです。
生海老のような食感だけど海老よりマッタリしていなので飽きずにいくらでもいけそう。
また、この辺りの食べ方らしいのですが「鰆のたたき」。
初めて食べました。
鰆って淡白なので私は刺身としてはあまり好みませんがちょうど良く脂が乗ってすごく美味しかったです。
所変われば食べ方も変わるのですねぇ・・・。
今回も色々と発見。
新鮮な食材をふんだんに出してくれてお値段もリーズナブルで満足満足♪
瀬戸内海・・・美味しい食材の宝庫です。
おまけ
尾道はマンホールもかわいい。
しまなみ海道 [旅行]
念願の「しまなみ海道」。
せっかくなので自転車でも行ってみました。
レンタル自転車は一日500円。

尾道から隣の島「向島」まではサイクリングコースがないので船で渡りまます。
5分足らずで到着する「向島」までは人間と自転車で110円。
ちなみに自転車は10円。
向島は尾道の目の前なので乗船するとあっという間に到着します。
向島から自転車で因島を目指します。
因島大橋を見上げます。
この高さまで自転車で行くのかと思うとオソロシイ・・・。

向島の乗船乗り場から因島大橋を渡り切ったところまでが11キロ程。
距離にするとたいしたことはないが向島と因島を結ぶ因島大橋までの3.5キロ程がキツイ!
久々の自転車でお尻も背中もバリバリ。
ここまでの坂がきつかった!
因島大橋を渡ると因島です。

ここまで来れば気持ちいい!
橋の下は瀬戸内海。
すごく気持ちいいです。

橋の真ん中で向島と因島。

頑張った人だけのご褒美です。
素晴らしい景色。


ちなみにしまなみ海道と言われている向島から今治までは70キロ程です。
昨今の自転車ブームのせいか自転車人口が多かったです。
せっかくなので自転車でも行ってみました。
レンタル自転車は一日500円。

尾道から隣の島「向島」まではサイクリングコースがないので船で渡りまます。
5分足らずで到着する「向島」までは人間と自転車で110円。
ちなみに自転車は10円。
向島は尾道の目の前なので乗船するとあっという間に到着します。
向島から自転車で因島を目指します。
因島大橋を見上げます。
この高さまで自転車で行くのかと思うとオソロシイ・・・。

向島の乗船乗り場から因島大橋を渡り切ったところまでが11キロ程。
距離にするとたいしたことはないが向島と因島を結ぶ因島大橋までの3.5キロ程がキツイ!
久々の自転車でお尻も背中もバリバリ。
ここまでの坂がきつかった!
因島大橋を渡ると因島です。

ここまで来れば気持ちいい!
橋の下は瀬戸内海。
すごく気持ちいいです。

橋の真ん中で向島と因島。

頑張った人だけのご褒美です。
素晴らしい景色。


ちなみにしまなみ海道と言われている向島から今治までは70キロ程です。
昨今の自転車ブームのせいか自転車人口が多かったです。
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