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アコギなのかリッパなのか 畠中 恵 (著) [本 「畠中恵」]

アコギなのかリッパなのか 畠中 恵 (著)

21歳の大学生、佐倉聖。
幼少時代に両親に見放され伯父の元で育つ。
さらに腹違いの弟を養うため元大物国会議員・「大堂剛の事務所」に事務員として勤めている。
ここに持ち込まれる議員からの様々な問題を聖が解決していく。

んーーーー。
現代ミステリーって書いてあったけどそもそも全然ミステリーじゃないしね。
ハッキリ言って楽しくない。
何とか最後まで読んだけどつまらない。
様々な問題っていうのもつまらないし、軽すぎる。
あいすくりん現代版という感じ。

この人の本の中で、今までで一番つまらないなぁ。
図書館で借りて本当によかった。

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よーちゃん

いっぱい読めば、やっぱりはずれにも
あたるんですよね。
図書館なんで、ほんま実害がなくて
よかったと思いましょ(苦笑)
by よーちゃん (2012-02-24 12:26) 

のりたま

よーちゃんさん、こんにちは。

値段のはるハードカバーを買った時のこと、とにかく分厚くて難しく暗いしで最後まで読むのにイジメか!と思うほどだった本を思い出しました。
お金出して買った本だったので最後まで義務感のように読みました・・・(笑)
by のりたま (2012-02-24 13:15) 

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